2011年02月06日

えのすい クラゲのグラス・ツリー



江の島サムエル・コッキング苑内において、『MIRROR BOWLER 光アート』&『シーキャンドル・ライトアップ』が始まりました。

いつもの江の島散歩なら朝早く行ってしまいますが、今日は夕方のこのイベントが目的なので、お昼過ぎ14時頃からゆっくり出掛けます。

今回は電車を利用。自宅の最寄駅まで徒歩でぶらぶら。

駅に着くと、ちょうど電車が行ってしまった後で、10分程待って次の電車。

片瀬江ノ島駅には15時前に到着。

まだイベントまで時間があるので、江の島水族館で時間つぶし。

こういう時に役立つのが年間パスポートです。料金を気にしなくて気軽に入場できますもんね。

クラゲのグラス・ツリーが展示されているので、大水槽なんぞ目もくれず一直線にクラゲのエリアへ。

まともに入場料を払っていたら、隅から隅まで全部見学しないとそれこそ勿体無いのですが、年間パスを持っていると『目的の展示だけ見る(混んでるのでその他は見ない)』ってな芸当が平気で出来る訳なのです。

つい先日の江の島散歩の時なんて『えのすいの塩最中アイス食べにいこ!』これだけの目的で入場。

館内の売店で、塩最中アイスを1個だけ購入し、イルカショーや他の展示は横目でチラリとしただけで海岸線を望むテラスへ。

そこのベンチに座り、塩最中アイスを半分に割って家内と仲良く頂きました。

水族館にアイスだけ食べに行く。

家内曰く『ちょっとセレブな感じ?』だそうです・・・www

で、折角なのでクラゲのグラス・ツリー。


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このグラスのひとつひとつにクラゲが入っている訳です。


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見上げると天井に投影された水クラゲの模様がなんとも幻想的ではありませんか。


もうひとつ見たいものが『水クラゲ水槽』。

今日は時間が時間だけに結構混雑していて、ボケーっとゆっくり眺める訳にはいかなかったのですが、それでもこの水クラゲのゆったり泳ぐ姿は何度見ても癒されますね。






2011.02.05 えのすい


posted by 氷吉 at 00:47| Comment(0) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

児玉神社の狛犬(雌雄)



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神社や寺には狛犬が付きものですね。
必ず左右対の二体で参拝者に面と向い、睨みを効かすように寺社を守っています。

狛犬の事を詳しく書くと長くなるので割愛しますが、狛犬の雌雄の判別って解りますか?

多くの場合、向かって右側が雄、左側が雌、という具合で配置されているようです。
ですが、これも神社や寺によって逆だったりするので一概に決められている訳ではなさそうです。

この児玉神社の狛犬は、向かって右側が雄、左側が雌、という配置ですが、正面から見ても解り易く、右側の雄は力強く銭を持ち、左側の雌は仔に乳を与えている姿をしています。

しかし、後ろ側から見ると決定的な判別が出来ます。

それは何かと言うと『雄は雄のシンボル』、『雌は雌のシンボル』がはっきりと刻まれている訳なのです。


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左側の上下が雌、右側の上下が雄、になる訳ですが
それにしても雌のそれも、雄のフグリもリアル過ぎます。

モザイク処理するとバチが当たりそうなので、サムネを小さくしてみました。(^^;


実はこれ、去年の江島神社参拝時のものですが、何故か書き忘れて時期を逃し
一年越しのネタになりますがご勘弁を。。。





2011.01.09 児玉神社の狛犬
posted by 氷吉 at 23:54| Comment(0) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月03日

2011 ・ 江の島神社参拝



毎年恒例、江島神社へ参拝。

* タイトルは「江の島神社」としてありますが「江島神社」が正式名称です)

初詣は近所の氏神様で済ませていますが、また新たな気持ちで参拝致します。


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辺津宮(へつのみや)


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中津宮(なかつのみや)


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奥津宮(おくつのみや)


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江の島シーキャンドル展望台からの初富士


午前9時前から、辺津宮〜中津宮〜奥津宮と順番に辿り、今年もギリギリ空いている時間帯に参拝出来ました。

参拝を済ませた後は、サムエル・コッキング苑のチューリップを眺めて時間を潰し、苑内の『松本館』で手打ち蕎麦の昼食。

勿論、ねこ達と遊んで帰るのも忘れません。




2011.01.02 江島神社参拝
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2010年12月12日

江の島シーキャンドル点灯式



2010年12月11日 江の島シーキャンドルのライトアップ点灯式の模様です。

台風並みの南西風で真っ直ぐ立っているも辛い状況の中、DJハギーさんのカウントダウンが始まり、17時きっかりにイルミネーションが輝きだします。

18時から予定されていた打ち上げ花火がこの強風で中止となってしまいました。

しかし、今日の分を来週にまわすそうなので、天気がよければまた行って来たいと思います。





【2010 江の島シーキャンドルライトアップ】

期間 12月11日(土)〜26日(日)17:00〜21:00の間で毎日

詳しくはこちら
http://www.fujisawa-kanko.jp/event/lightup.html




2010 12.11
posted by 氷吉 at 01:17| Comment(0) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月04日

江の島散歩・えのすい



気が付けば久し振りの更新になっちゃいました。

仕事に遊びに忙しくて、と言っても遊びに関しては、いつもと変わらずそこら辺をウロウロしているだけですが・・・笑

3月後半から、ほんと毎週のように江の島へぶらぶら散歩に通っていたので、blogネタは幾らでもあるのですが、帰ってくるともうヘトヘト状態。
ワンコの夜散歩も週末には欠かさず行っていたので、こちらもネタには困りません。が、しかし、一度更新をサボってしまうとコレ癖になりますね。(^^;

また今日から少しずつ行ってみようかと思います。


で、7月2日(金)は午前中に用事あったので、一日休暇をとって午後から家内とまた江の島。

片瀬江ノ島駅から地下道をくぐり、再び地上に出ると弁天橋のたもとに出ます。

弁天橋を渡る手前で一服していたら、対岸で物凄い水飛沫があがっていたのでよく見てみると、定置網の手入れをしていました。


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クレーンで吊った網をポンプで汲み上げた海水で高圧洗浄。


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網の目に付いた汚れが勢い良く吹き飛んで、見ていて気持ちがいいばかりです。笑


最近、なんかこう週末の江の島が楽しみと言うか、日常になっています。

でも夏は暑くて暑くてイケマセンね。

そこで「少しでも暑さを凌げる場所」をと思いついたのが『新江ノ島水族館』。

しかし、毎週のように水族館に逃げ込むとなると入場料(大人・2000円)が馬鹿になりません。

大人2人で月に4回も行ってたら 2000円×2人×4回=16,000円 ムムム

で、以前からずっと購入に踏ん切りが付かなかった『年間パスポート』を思い切って入手してしまいました。


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2回分の料金=4000円で一年間入場し放題!
既に購入後3回行っているので元は取っています。笑

現地の受付で申し込み用紙に必要事項を記入して申し込むか、または江ノ島水族館のHPから事前登録をしておくと当日の申し込み用紙への記入が不要なので手間がはぶけます。

詳しくは下記まで。
http://www.enosui.com/member/index.html


暑さ凌ぎの水族館。
勿論、イルカやアシカのショーも楽しいのですが、クラゲやミノカサゴやアオリイカの水槽の前でボケーっとそのゆっくり泳ぐ姿を眺めている方が好きだったりします。


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2010.07.02 江の島ぶらり
posted by 氷吉 at 21:17| Comment(2) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月10日

いいもの見つけた! 京伏見の酒米飴



江の島にある駄菓子屋さん。

お店の存在を知ってはいたものの、なんとなく見過ごしていた駄菓子屋さん。

弁天橋を渡ってすぐ右手、アイランドスパ別館の奥に位置する本当に小さい店構えな『江の龍』。

駄菓子屋と言っても、扱っている商品は子供相手に商売をするそれとはちょっと趣が違います。

自分がイメージする駄菓子屋とは、子供の頃に10円、20円、を握り締め夢ワクワクで通ったお世辞にも綺麗とは言えない店。

『○○商店』とか、『××堂』とか、何れも小学校の近所にあって文房具屋を兼ねた駄菓子屋ですが、この『江の龍』という駄菓子屋さんは江の島をモチーフとした駄菓子や「昔懐かしい小洒落た駄菓子」を扱っているお店です。

アイランドスパの別館にテナントとして入っている為でしょうか、自ずと商品単価もそれなりに高目な大人相手の駄菓子屋さん。

本当に気紛れで寄ってみました。

小股歩で4〜5歩も歩くと店の一番奥に辿り付くという可愛らしい店構えの中を所狭しとしかし上品な陳列で駄菓子達が並んでいます。

その中でちょっと気になったのがこれ。


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京伏見の『酒米飴』


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舐めてみると上品な甘酒の味がします。
上品と言っても薄味ではなくしっかりとした風味がくち一杯に広がり
ほっとした気分にさせてくれる飴です。


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冬季限定製造。
近い内にまた仕入れにいかないとイケマセン・・・。


因みに『江の龍』さんのHPはこちら。

http://enoryu.com/




2010.01.08 江の島
posted by 氷吉 at 23:59| Comment(0) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月03日

江の島のチューリップ (1月2日)



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今年も参拝がてらサムエル・コッキング苑のチューリップを見て来ました。

昨年、12月12日の展望灯台ライトアップ点灯式に行った時にはまだ固そうな蕾が少し見られただけでしたが、当日は15種 1万本のチューリップ見事に咲き揃っています。

目の前に広がる花壇の数々。
まだ朝早い時間なので花弁は閉じ気味ですが、入場ゲートを入るとチューリップ独特の良い香りが漂います。

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「ママこれちれいね!」


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15種類の内訳は下記だそうですが、どれも個性的で見ていて飽きませんね。

イエローフライト(黄)・キースネリス(白桃)・アニーシルダー(橙)・ミストレス(桃)・ホワイトドリーム(白)・アッティラレコード(赤紫)・パープルフラッグ(紫)・横浜(黄)・リンファンダーマーク(赤白)・バレリーナ(橙)・ハウステンボス(白桃)・カナスタ(赤白)・クリスマスドリーム(桃)・イルデフランス(赤)・オレンジプリンセス(橙)


1月末まで開催されているので、お近くまでお出掛けの方はちょっと足を伸ばしてみてはいかがでしょう。


サムエル・コッキング苑の案内等は「江ノ電グループオフィシャルサイト」にあります。

http://www.enoden.co.jp/




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posted by 氷吉 at 20:33| Comment(0) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月02日

江の島・江島神社参拝



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改めまして、明けましておめでとう御座います。

今年も朝も早よから江の島へ参拝に行って来ました。
「江島神社」と「児玉神社」、4つの神社をそれぞれ参拝。

ん?「4つ」ではなく「2つ」ですって?

実を言うと、去年も書いたような気がしますが「江島神社」は「辺津宮(へつのみや)」、「中津宮(なかつのみや)」、「奥津宮(おくつのみや)」の総称なので児玉神社と合わせて4つな訳です。

土産物屋を両脇に見ながら参道を歩き「朱の鳥居(しゅのとりい)」と「瑞心門(ずいしんもん)」をくぐり抜けてもう少し階段を昇ると最初にあるのが「辺津宮」、そこから左に折れて暫く歩くと「中津宮」があります。
「奥津宮」へは展望灯台のあるサムエル・コッキング苑を右手に見ながら更に進んだ一番奥。
「児玉神社」へは「朱の鳥居」の手前を左に進むと看板があるので、その案内通り左を向くと境内に続く細い階段があります。


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「朱の鳥居」と「瑞心門」
朝9時頃はまだ人も少ないので、どこも待つことなく参拝出来ます。


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しかし、お昼頃になると「辺津宮」までず〜っと行列。
歩みは完全に止まっています・・・。


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この「辺津宮」では右手対面に甘酒のお店があるので
まずはともあれ熱々をフーフーしながら身体を暖めましょう。(^^;


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ここ「中津宮」には鈴が3つあります。
この鈴を鳴らすには紐をやみくもに揺らしても上手く鳴りません。
注意書の「静かに下に引いて下さい」のようにしましょう。
本当はそれでも上手く鳴らない場合があります。
鈴に結ばれた紐は上の方で一旦棒を介してから下がっているので、
掴んだ紐をスナップを効かせ棒から先を弛ませるようにしてから
下に引くとほらっ!ガラン!ガラン!


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文字通り、一番奥に位置している「奥津宮」。
このすぐ先には、岩屋(裏磯)へ下る急な階段があります。
岩屋へも下りようかと思ったのですが、帰りにこの階段をゼェーゼェー
しながら昇る事を考えたら、やっぱり今日は止めておきます。

あれ?去年も全く同じこと書いたような・・・(^^;


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「児玉神社」には帰りがてら寄ったのですが、もうお昼頃になるのに
なんかこうひっそりした感じで参拝客も少な目。


江島神社への行列を横目に今年も無事に参拝を終えました。

人でごった返す土産物屋の坂を下り、途中の「もち焼き煎餅・寺子屋本舗」さんで家内は「素焼き煎餅」、おいらは「わさび海苔」を一枚ずつ買ってボリボリしながら帰途につきます。


今年もサムエル・コッキング苑で早春のチューリップを眺めて来ました。
勿論、江の島の猫とも戯れて来たので次回にでも。




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posted by 氷吉 at 18:04| Comment(0) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

おべんとうを持って江の島で朝ご飯



ちょっと朝から用事があって休日にしては早目の6:30に起床。

前日の天気予報では午前中は曇りで昼から雨・・・。

しかし朝起きてみると多少の雲はあるものの晴れ!

さっさと用事を済ませ朝食をと思ったのですが、せっかく朝の内に晴れ間が覗いているのでふと思い立ったのが江ノ島で朝ご飯。

本当はおにぎりを持参して行きたかったのですが、我が家の朝食はいつもトーストなので生憎ご飯が焚けていません・・・。

仕方が無いので途中のコンビニで仕入れることにして7:30頃さっさと出発。

時間が時間だけに少々通勤渋滞に巻き込まれましたが、それでも8:00過ぎには島内奥の県営駐車場に到着。

しか〜し車から降りたら寒ぅ!

白灯堤防のベンチで海を眺めながら食べるつもりが、強目の北風をモロに背中から受けるのでおべんとうどころの騒ぎじゃありません・・・。

家内曰く「ホントに外で食べるの・・・?」

あまりの寒さで逃げ帰るように車に戻り、ヒーターを効かせた暖かい車内でおべんとう!

ん?何か違うような・・・。


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堤防中程から三浦半島方面。
少し高く昇り過ぎた朝日にきらめく海面が既に冬の様相ってもうこの季節にあってあたりまえか。笑


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堤防上に設けられている「足ツボの歩道」。
時々靴のままここを歩いている人がいますけど、どうせ歩くなら裸足ででね!
だけど冬は冷たいので靴下は許可。




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posted by 氷吉 at 23:40| Comment(0) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月14日

恋人の丘

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    「龍恋の鐘」

初詣で江の島に訪れた際、恋人の丘にも立ち寄ってみました。

江の島と言えば 「弁天様」、女の神様です。

昔は 「恋人同士で江の島に行くと弁天様が嫉妬して必ず破局してしまう」と言われていました。

単なる言い伝えなのか?迷信なのか? どちらにしろ、観光名所が色々と集まっている江の島にとって、これはちょっと頂けません。

そこで、このマイナスイメージを拭い去ろうと (かどうか?は私の推測に過ぎません)、大変見晴らしの良い 「竜野ヶ丘」に誕生したのが「恋人の丘」です。

記憶によると、確か1996年夏に 「龍恋の鐘(りゅうれんのかね)」 が建設されると共に、新名所 「恋人の丘」 として以降カップル達の誓いの場所になっています。

当日も初詣のついでに 「龍恋の鐘」 を鳴らしに来たカップルがちらほらと見られました。


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撮影をご快諾くださり有難う御座いました。
まだ付き合い始めて間も無いカップルのようで、鐘の綱を引く手と手が触れただけで彼女の横顔から一瞬恥じらいが・・・。


片や、何のためらいも無く二人の世界に入り込んでいるカップルもいたりします。

ここはちょっと開けた場所にあってモロに人目に付きます。
と言うか、嫌でも歩く視線の先に入ってくる場所ですが、完全に陶酔し切っているのか私達がいた小一時間の間、ずーーーーっと!この状態でした・・・。

e_090102_043.jpg 見ている (ではなく目に入ってしまう)こちらが恥ずかしくなってくるので小さく貼ります・・・。





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posted by 氷吉 at 00:11| Comment(2) | 江の島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
                                      
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